運動生化学 大森研究室

体育系A棟302号室 TEL 029-853-2676 

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運動生化学 大森研究室 紹介



  大森研究室は「貢献は喜び」をコンセプトに
  将来性のある研究課題を追究する、
  活気に溢れた研究室です。

研究成果は社会貢献に繋がってこそ意味を持つものです。
そして、社会に貢献する研究を目指し日々努力することは
大きな喜びです。
大森研究室は、この喜びを実感し、共有できる場所です。

大森研究室では、学生が、教授、客員研究者、
非常勤講師、学内共同研究OB・OG、先輩から
個人個人にあった丁寧な指導を受けて確実に成長できます。

大森研究室では次のような人材を求めています。

  • 興味のあるテーマを追究してみたい
  • スポーツ競技と研究を両立したい
  • 研究の経験を将来の仕事やスポーツ指導に活かしたい
  • 将来的にも研究を続けていきたい



学ぶこと、研究することに、熱いハートのある人は
ドアを叩いてみてください。

新着情報

2015年07月25日・26日
第23回日本運動生理学会大会(東京)において大学院博士前期課程1年生が口頭発表を行いました。「運動様式の違いによって生じる遅発性と速発性の筋痛・筋損傷の違い〜伸張性運動とフルマラソンによる検討〜」(時野谷 勝幸)「タウリン投与による長時間運動時の血統維持〜遊離アミノ酸を基質とした糖新生の検討〜」(海老名 慧)
2015年07月12日
ホームページの英語版を公開しました。